最近はラーメン食傷気味で、惰性で食べていることが
多くなってきました。
たまたま通りかかったので、新琴似にある『黒帯』に
半年ぶりに寄ってみました。
開店当初は、いつもすいていましたが、
今では大きな駐車場もあって、待ち客までいます。
味は、以前よりスープが白濁系になって、
少しこってりしてきたかも。
この日は醤油を食べましたが、
塩、味噌も美味いです。
ずいぶん久しぶりに満足した一杯でした。
2006/05/22
2006/05/18
あと1週間…
2006/05/17
いそいそと
とりあえず、近場の港に出かけてきました。
本当は、ウミタナゴをフライで釣ろうと思っていましたが
着いてみると、ものすごい爆風。
無理です。
あきらめてソイ狙い。
遠くに投げても、アタリがとれないので
仕方なしに、目の前のストラクチャーまわりをネチネチ攻めます。

ゲイリーのシャッドと自作ラバジ風フライ?ですぐに釣れましたが、
後が続かず。
1匹ということはありえないので、
釣った時に魚が吐き出したヤガラ?に合わせて。
そっくりの色だったガルプのグリーンパンプキンを
1/32のネコリグにしてみました。
すると、すぐに釣れます。
アタリもボチボチと取れるようになりました。
やっぱり魚はいるけど、渋いってことですね…。
28㎝までのクロゾイ+マゾイも釣れて、まあいいか、と終了。

しかし、強風の中でライトリグは、ちょっと。
風がなければ楽しいのに…。
本当は、ウミタナゴをフライで釣ろうと思っていましたが
着いてみると、ものすごい爆風。
無理です。
あきらめてソイ狙い。
遠くに投げても、アタリがとれないので
仕方なしに、目の前のストラクチャーまわりをネチネチ攻めます。
ゲイリーのシャッドと自作ラバジ風フライ?ですぐに釣れましたが、
後が続かず。
1匹ということはありえないので、
釣った時に魚が吐き出したヤガラ?に合わせて。
そっくりの色だったガルプのグリーンパンプキンを
1/32のネコリグにしてみました。
すると、すぐに釣れます。
アタリもボチボチと取れるようになりました。
やっぱり魚はいるけど、渋いってことですね…。
28㎝までのクロゾイ+マゾイも釣れて、まあいいか、と終了。
しかし、強風の中でライトリグは、ちょっと。
風がなければ楽しいのに…。
2006/05/13
聴いてみた
昨日、アマゾンから『Studium Arcadium』が届いたので
サラッと聴いてみました。
サラッとしてます。
・やっぱりジャケは、ダサイです。
・'Dani California'は、アホPV抜きで聴くと意外にいい曲です。
・全体的にまっとうな作りかも。
・火星と木星の分け方がよくわかりません。便宜上?
多分、内容のまっとうさとのカウンターバランスをとるために
あのインチキ臭いジャケになったようです(嘘)
なんとなしに聴きこむほどに味が出る系の予感。
と、カミナリさんも同じ事をおっしゃってました。
サラッと聴いてみました。
サラッとしてます。
・やっぱりジャケは、ダサイです。
・'Dani California'は、アホPV抜きで聴くと意外にいい曲です。
・全体的にまっとうな作りかも。
・火星と木星の分け方がよくわかりません。便宜上?
多分、内容のまっとうさとのカウンターバランスをとるために
あのインチキ臭いジャケになったようです(嘘)
なんとなしに聴きこむほどに味が出る系の予感。
と、カミナリさんも同じ事をおっしゃってました。
2006/05/12
立つんだ、ジョー
最近、気になっている野球選手がいる。
今季、マリナーズに入団した城島である。
彼の実績からすると、メジャーで失敗することは、
まず無いだろうと思っていた。
開幕してから間もないが、.274という打率は
捕手としては十分合格だろう。
問題は、打つ方ではなく、本業の捕る方である。
開幕から2、3試合こそ、日本と同じように
ピッチャーに対してジェスチャーを交え、
“熱い”リードを見せていた。
それが最近は、すっかりおとなしい。
コーチや監督から、ストップがかかったのか
投手から嫌がられたのか。
実際、今まで城島が受けた時には、
チームの防御率があまりよくない。
ピッチャーというのは、この世で多分1番ワガママな人種だ。
責任が重いだけに、失敗の責任をキャッチャーに転嫁したりする
大人気ない人もいたりする(勿論、そうじゃない人もいる…)
なかなか上がらないチーム成績の責任の一端を
彼が押しつけられてもおかしくない。
マリナーズの投手陣は、はっきり言って「二流」である。
ビュンビュン投げられるが、精神的にもろい若手が中心。
どんなに城島が考えて構えたとしても、そこに投げられる
コントロールが無い。
構えたところにボールがキチンキチンと収まることが前提の
日本の投手とは、全く違ったゲーム観や投球の組み立てを
強いられているのではないだろうか。
しかし、若い頃は「捕球がヘタ」と叩かれたことをバネにして
日本を代表する捕手にまで上りつめた城島のこと。
最近は、ちょっと元気がなく、
心なしか痩せたように見えるのが気がかりだが、
きっと今季が終わる頃には再び立ち上がり
再び熱い姿を取り戻してくれるはず。
捕手だから、座りっぱなしなんですが。
ちなみに城島は釣りが大好き。
たしか、ダイワの釣り番組にも何回かでていたような。
マリナーズを選んだ理由のひとつに
「海が近くて、オフには釣りに行けるから。」
ということもあったらしい。

今季、マリナーズに入団した城島である。
彼の実績からすると、メジャーで失敗することは、
まず無いだろうと思っていた。
開幕してから間もないが、.274という打率は
捕手としては十分合格だろう。
問題は、打つ方ではなく、本業の捕る方である。
開幕から2、3試合こそ、日本と同じように
ピッチャーに対してジェスチャーを交え、
“熱い”リードを見せていた。
それが最近は、すっかりおとなしい。
コーチや監督から、ストップがかかったのか
投手から嫌がられたのか。
実際、今まで城島が受けた時には、
チームの防御率があまりよくない。
ピッチャーというのは、この世で多分1番ワガママな人種だ。
責任が重いだけに、失敗の責任をキャッチャーに転嫁したりする
大人気ない人もいたりする(勿論、そうじゃない人もいる…)
なかなか上がらないチーム成績の責任の一端を
彼が押しつけられてもおかしくない。
マリナーズの投手陣は、はっきり言って「二流」である。
ビュンビュン投げられるが、精神的にもろい若手が中心。
どんなに城島が考えて構えたとしても、そこに投げられる
コントロールが無い。
構えたところにボールがキチンキチンと収まることが前提の
日本の投手とは、全く違ったゲーム観や投球の組み立てを
強いられているのではないだろうか。
しかし、若い頃は「捕球がヘタ」と叩かれたことをバネにして
日本を代表する捕手にまで上りつめた城島のこと。
最近は、ちょっと元気がなく、
心なしか痩せたように見えるのが気がかりだが、
きっと今季が終わる頃には再び立ち上がり
再び熱い姿を取り戻してくれるはず。
捕手だから、座りっぱなしなんですが。
ちなみに城島は釣りが大好き。
たしか、ダイワの釣り番組にも何回かでていたような。
マリナーズを選んだ理由のひとつに
「海が近くて、オフには釣りに行けるから。」
ということもあったらしい。
登録:
投稿 (Atom)